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【接客中に一目惚れ】浮気相手の子どもを妊娠し主人に秘密で産む決心

公開日: : 最終更新日:2018/03/28: 私の不倫体験談

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36歳、結婚10年目の主婦です。私の嫁ぎ先は、とある観光地で古くから営んでいる酒屋です。子供は2人おり幸せな毎日を送っていました。近所にはコンビニもない程の田舎で、生活品を売る店も殆どありません。うちは酒屋兼雑貨屋で、数多くある旅館の従業員の方が生活雑貨を買いによく来られていました。

同い年で独身のマッチョな彼に恋してしまった。会う度に心ときめく自分がいる

ある日見慣れない男性がタバコを買いに店に来られました。作務衣を着ているところを見ると旅館関係者だとすぐ分かりました。「旅館の方ですか?」わたしが聞くと、うちがお酒を納入している旅館に最近入社したとのことでした。

彼は私と同じ36歳で独身でした。服の上からでも分かるくらいのマッチョで半袖の作務衣から女性の脚くらいに太い腕が出ていました。この田舎にはいないタイプの都会的な雰囲気の男性で、私は何故か彼に強い印象を持ちました。

彼は住み込みで旅館に勤めていて、生活品の多くをうちの店で買う為にしょっちゅうやってきました。私は彼がくると少し胸が高鳴るような感覚に襲われました。彼が店にやってきて雑貨を買い、少しの間雑談する時間が楽しくて待ち遠しくなりました。

彼の後を追って誘惑してしまった私。主人と子供のことは頭になかった

彼は近くを散歩するのが趣味らしくて、旅館街の外れにある神社仏閣などの観光名所をよく散策するそうです。私にも観光名所の場所をよく聞いてきていました。ある日、彼がミネラルウォーターを一本買い、今から山の頂上まで歩きに行くといっていました。

その日、私は車で1時間行った所にあるショッピングセンターに出かける事になっていました。買い物を済ませて家に戻るときに彼の事を思い出し、うちを通り過ぎて彼がいるはずの山の方に無意識に向かっていました。山の中腹あたりにある見晴しのいい展望台に彼はいました。私は車の窓を開けて彼に声をかけました。

彼はいつもの可愛らしい笑顔で私の声に応えてくれたので、私は車を止めて彼に近づき話し始めました。その時の私はどうかしていたんだと思います。言葉の端々に性的な意味合いを含めて彼を誘惑していました。その時には主人の事も子供の事も頭の中にはありませんでした。

週3度、山中での密会を重ねるうちに3度目の妊娠。彼は主人よりも妊娠を喜んでくれた

彼も段々その気になってきて、私が車に誘うと彼は応じました。車を走らせて、人が殆ど来ることがない山中に車を乗り入れて駐車し、私は彼に抱き付き、車の中で愛し合いました。彼は物凄く力が強くて野性的で、何度も私を抱きました。二人の関係はその日から続き、週に3度は山の中で落ち合うようになりました。

私はどんどん彼にのめり込んでいき、自分の気持ちがコントロールできない思春期の少女みたいになっていました。3度目の妊娠をし、お腹の中の子供が彼のものだとすぐに気づきました。主人は疑う事をしない人なので当たり前の様に喜びました。

彼と主人は血液型が同じで、黙っていたらばれることはありませんでした。彼はとまどった様子でしたが、一切迷惑はかけないという約束で産む事にしました。次第に彼も私の妊娠を喜んでくれるようになり、胎児のエコー写真を見せると主人よりも強く喜んでいました。

妊娠7か月、突然不倫相手の彼が姿を消した。二度と会えなくても彼の子供を産みたい

7か月目くらいに差し掛かり、お腹もかなり突き出し始めた頃に彼は突然私の前から姿を消しました。旅館の女将さんに聞くと朝出勤して来ないので部屋に様子を見に行くともぬけの殻だったそうです。旅館の住み込みの従業員にはよくある事らしく、特に驚いてもいませんでしたが、私は目の前が真っ暗になりました。

彼からの連絡は全くなく、それっきりでした。私は泣き続けましたが、お腹の中の子供は産む事にしました。

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